新東名高速 NEOPASA清水で自動車整備業のロータスクラブがPRキャンペーンを実施!パーキングエリアに“ロータスおじさん”こと“顔ピクト”がいっぱい!

全国1,650社(約2,000店)の自動車整備会社が加盟する団体『全日本ロータス同友会』(通称:ロータスクラブ、会長:小川 晃一)は、新東名高速道路 NEOPASA清水(清水パーキングエリア)において、2019年12月16日(月)~2020年1月15日(水)の期間、同クラブのビジュアルアイデンティティである“顔ピクト”を活用したPRキャンペーンを実施します。

入り口にも大型ポスターを掲出

このPRキャンペーンは、「“ロータスおじさん”が清水パーキングエリアをジャック!」との掛け声のもと、清水パーキングエリアのあらゆる場所に“顔ピクト”を掲出し、パーキングエリア利用者のTwitterやInstagram投稿を通じてロータスクラブのイメージキャラクターとして「ロータスおじさん」を全国へ拡散します。

この演出と連動して、清水パーキングエリア利用者向けにお掃除ロボットや人気のゲーム機等が当たるプレゼントキャンペーンをロータスクラブ公式のTwitterとInstagramで実施。また、立ち寄れない方にも豪華賞品が当たるTwitterキャンペーンも同時開催します。

詳しくは12月16日(月)からロータスカード公式ホームページ「ロータスタウン」に掲載する要綱をご確認ください。

年末年始、新東名高速道路を利用される方、あるいは近くにお住まいの方は、ぜひ清水パーキングエリアにお立ち寄りください。

◎ロータスカード公式HP(PRキャンペーン要綱)

https://www.lotascard.jp/lp/ojisan-campaign/

《全日本ロータス同友会》

全日本ロータス同友会は、自動車整備業者の組織として1975年に設立されました。自動車整備業界の近代化、社会的地位の向上、さらには法定需要依存体質からの脱皮など、新しい業界づくりの理想を掲げてスタートし、業界の改革を推進してきました。現在、全国で47都道府県に支部を持ち、全国の自動車整備会社1,650社が加盟しています。

※ロータスクラブ公式HP http://www.lotas.co.jp/